会社紹介

設立の目的

サイレージ調整の一元化による良質祖資料の確保

とうもろこしの露地栽培導入によるTDN自給率の向上

農地管理の一元化による草地の有効利用

良質資料の給与のよる牛群成績の向上 ⇒ 地域全体の底上げ

生産資材の共同購入による生産コストの削減

労働時間の短縮(TMR調整、圃場管理作業)

施設、機械の有効利用

TMR販売による地域貢献

ごあいさつ

私たちの考える酪農の在り方は、人と人が繋がり共存していくこと

そのことを根本に持つかどうかが大事です。

そして牛たちの健康が、食物連鎖によって自分たちへの健康へと

繋がってゆくこと

牛乳を通して、巡り巡る幸せのサイクル、縁。

そういうものを大事に出来ること。

そしてそれを次の時代へまた繋いでゆくこと。

そういった想いを大切に育みながら、仕事に励んでいます。

共に歩む、共に生きる、共に笑顔に。
代表取締役
長渕 重樹

会社概要

施設名(有)中標津ファームサービスTMRセンター
所在地北海道標津郡中標津町字豊岡4434番地26
代表者代表取締役社長 長渕重樹
事業名平成18年度畜産担い手育成総合整備事業 俵橋地区
会社設立平成18年1月11日
構成員戸数18戸(FS飼養16戸、育成預託1戸、畑作1戸)※H30年現在
飼養頭数総頭数 3,300頭
搾乳頭数 1,750頭
土地面積牧草地 1,155ha
とうもろこし 310ha
その他 46ha
合計 15,11ha

フォトギャラリー